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資料から答える、AIセールスエージェント

UniAgentWebサイトの訪問者を、資料説明から営業相談へ。

説明と質問対応は、あなたの資料を知るAIへ。 課題・検討時期・未回答事項を整理し、営業は個別提案から始められます。

資料をダウンロード

資料はAIに質問しながら閲覧・ダウンロードできます。 導入相談は60分のオンライン相談です。

  1. 1資料に沿って説明料金・機能・事例に回答
  2. 2課題と時期を確認一方的に説明せずヒアリング
  3. 3要点を営業へ未回答事項もまとめて引き継ぎ
出展・選出実績IVS 2026 出展JAFCO SEED 2026 ファイナリストStartup World Cup 出展

POC PROOF / 6 COMPANIES

異なる6社の業務に合わせ、顧客別UniAgentを構築。

営業支援、士業、IT案件、セキュリティ、採用、都市インフラ。 各社の資料と業務に合わせてPoCを進めています。

EFFECT / 公開設置例

実際のWebサイトで、資料説明と質問対応が動いています。

独立したデモだけでなく、既存のサイトにUniAgentを設置した公開例です。

実名を非公開にした行政手続き・帳票支援サイトの公開画面

実名非公開 / 公開サイトへの設置例

行政手続き・帳票支援サイト

公開紹介ページに、資料の説明と質問の入り口を設置しています。実名や個人情報を表示しない形でご紹介します。

  • 資料説明をサイト内に配置
  • 画面右下から質問できる導線
  • 個人情報を入力しない安全案内
公開サイトを見る
S&Hパートナーズ株式会社の公開サイトに埋め込まれ、音声説明中のUniAgent

掲載許可済み / 公開サイトへの設置例

S&Hパートナーズ株式会社

公式サイト上で会社・サービス資料を表示し、音声による説明と質問対応をひとつの画面で提供しています。

  • 実際の会社・サービス資料を表示
  • 資料に沿った音声説明
  • 質問対応と担当者への相談導線
公式サイトを見る

掲載許可を得た公開設置例です。導入効果・商談成果・売上を示すものではありません。

UniAgentの使い方

まずは30秒で、実際の動きを。

資料の説明中に質問すると、その場で回答。スライドと対話がつながる様子を、登録不要の動画で確認できます。

紹介動画・登録不要約30秒で、説明から質問対応まで確認
約30秒の紹介動画
画面の使い方を詳しく見る
資料知りたい内容から選ぶ
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SALES GUIDE / 10ページ問い合わせ対応AIと、AI営業の違い表示中の資料に沿って説明します
できることは、この4つです
  1. 01資料に沿って説明料金・機能・事例など、相手が知りたい内容を資料から答えます。
  2. 02課題と時期を確認一方的に説明せず、検討の背景や関心を会話で確認します。
  3. 03回答と未回答を整理分かったことと未回答事項を分け、次の判断材料にします。
  4. 04営業へ引き継ぐ会話の要点を添えて、資料、デモ、担当者相談へつなぎます。
操作デモを申し込む

操作デモの利用にはお申し込みが必要です。法人情報の入力後、メールで閲覧リンクとアクセスコードをご案内します。

仕組み / AIと人の役割

資料から、営業への引き継ぎまで。

説明に使う情報を決め、対話はAIへ。個別の見積もりや契約の判断は、人が担います。

  1. 01

    導入する企業

    資料を渡す

    営業資料・FAQ・Webサイトから、AIが答えてよい範囲を決めます。

    料金・機能・事例など、承認済みの情報
  2. 02

    UniAgent

    AIが説明・確認

    資料に沿って質問に答え、課題や検討時期を会話で確認します。

    資料にない内容は、推測せず保留
  3. 03

    営業担当者

    営業へ引き継ぐ

    関心テーマと未回答事項を受け取り、個別の提案や判断へ進みます。

    確認できた事実と、未確認の内容を区別
機能・連携の構成図を見る
UNIAGENT OS / 現行提供

資料から営業判断まで、顧客接点を一つの流れに。

KNOWLEDGE営業知識をそろえる

説明に使う範囲を先に決め、推測ではなく根拠から答えます。

  • 営業資料
  • FAQ・料金・事例
  • Webサイト
UniAgentIntelligence Core

説明・確認・引き継ぎを、一つの対話で。

EXPLAIN資料を根拠に説明

答えてよい範囲から、質問に合う情報を選びます。

ASK課題・時期を確認

一方的に話さず、関心テーマと検討状況を整理します。

HANDOFF要点を営業へ渡す

確認できた事実と未回答事項を分けて引き継ぎます。

BRAIN対話を営業へつなぐ機能
Explain Brain資料説明AI

承認した資料から回答

Ask Brain確認AI

課題・時期・関心を整理

Handoff Brain引き継ぎAI

要点と未回答を営業へ

Review Brain改善レビュー

人が確認してFAQ・LPへ

APP顧客接点と実行チャネル
Web / LP

サイト・ランディングページ

資料・QR

展示会・資料請求後

AI Chat

テキストで質問

AI Voice

音声で説明・確認

営業 / CRM

通知・相談導線

要件に応じて接続

営業へ説明からではなく、判断・個別提案から始められる。

公開後の改善

お客様の疑問を、次の説明に活かす。

よく聞かれること、答えられなかったこと、相談につながった会話。 担当者が確認し、資料・FAQ・営業トークの改善につなげます。

UniAgentMarkeOSSales OSHuman ReviewLP / 営業トーク / FAQ / 応対
01MarkeOS

検索・流入から見込み判定まで接続

Search Console、GA4、UniAgentの集計値をつなぎ、流入・CTA・対話開始・見込み判定を追います。取得できない指標は0に置き換えず『未取得』として扱います。

検索 / 流入 / CTA / 対話 / 見込み判定
02Sales OS

懸念と引き継ぎ後の成果を接続

候補フィードバック、未回答、営業受入、商談開催、案件化を分けて記録します。候補の声は、人の確認前に顧客発言や実績として公開しません。

候補の声 / 未回答 / 営業受入 / 商談 / 案件化
03Human Review

確認してから改善へ戻す

担当者が根拠と優先度を確認し、LP、営業トーク、FAQ、UniAgentの応対へ反映します。個人情報や生の会話を自動公開しません。

LP / 営業トーク / FAQ / 応対

接続状況:MarkeOSはSearch Console・GA4・UniAgent集計に接続済みです。 Sales OSは候補フィードバックと営業成果の正本を扱います。秘密情報・個人情報・未承認の発言は公開コンテンツへ自動反映しません。

TRUST / 安心に向けた取り組み

答える範囲、保留する条件、人へ渡す条件を最初に決める。

AIが成約可能性を断定せず、資料にない内容を推測しない運用を設計します。

資料根拠で回答

資料、FAQ、Webサイトなど参照元を決めて説明します。

推測せず、保留する

回答範囲を資料・FAQに限定し、範囲外は原則保留して担当者へ引き継ぐ運用を設計します。

成約可能性を断定しない

相手を機械的に選別せず、会話で確認できた事実と未回答事項を整理します。

判断が必要なら人へ

個別見積、契約条件、回答範囲外の相談は、要点を添えて担当者へ引き継ぎます。

FLOW / 活用の流れ

既存資料から、小さく作って確かめる。

営業資料、FAQ、Webサイトをもとに、回答範囲・確認項目・引き継ぎ条件を決め、実機で検証します。

01

自社向けデモを先に見る

公開可能なWebサイト、営業資料、FAQをもとに実物を確認。

02

使う場面とCTAを決める

Web、名刺交換後、展示会後などから一つを選び、次の行動を設計。

03

回答範囲と運用条件を設計

答える内容、人へ渡す条件、料金、利用量や上限の扱いを導入前に確認。

04

公開して、会話から改善

実際の質問をもとに営業トーク、FAQ、資料、LPを継続改善。

料金 / ご検討の段階に合わせて

初期費用・月額・アポごとの料金。

初回相談は無料です。月額・対話時間・アポ単価は調整中のため、確定した金額と条件を申込前にご案内します。

初期費用

導入時の費用

50万円税別/優待枠の条件はサービス紹介ページで確認

資料と対象業務を確認し、説明・質問対応・営業への引き継ぎを設計します。

月額料金継続利用

継続利用の費用

調整中対話時間を含む月額+超過分/単価・時間枠は調整中

利用する場面や資料数に合わせてプランを選びます。確定した金額は申込前にご案内します。

成果報酬

アポの発生に応じた費用

単価調整中アポ1件ごと/条件・上限を事前合意

連絡先と希望日時がそろい、営業へ引き継がれた件を対象にします。成約や売上の保証ではありません。

料金・対応範囲の詳細を見る

初期費用

  • 資料・FAQの確認
  • 回答範囲の設計
  • 引き継ぎ導線の設計

月額料金

  • 名刺・QR・メールでの利用
  • サイト設置・複数資料
  • プラン別の対応範囲を事前確認

成果報酬

  • 社員のテスト・不正利用を除外
  • 同じ相手の30日以内の再訪を除外
  • 件数の明細と証跡を確認

お申し込み前に確認する条件

成果連動プランは個別契約です。成果の定義・証跡・計測期間・除外条件・月額上限を合意するまで、成果報酬は発生しません。成果を保証する料金体系ではありません。

MarkeOSとSales OSで対象成果の証跡を双方確認できる場合に個別設計します。計測できない状態では成果報酬を開始しません。

自社向けの導入を相談する

初回相談は無料です。デモ制作の範囲・費用は、資料量と対象業務を確認した後にご案内します。

FAQ / よくあるご質問

気になることを、その場で聞けるFAQへ。

よくある5問を先に表示。カテゴリ選択や検索で、必要な回答だけ確認できます。

違い

普通のチャットボットと何が違う?

定型応答ではありません。御社の資料・FAQを根拠に、相手の関心に合わせて説明し、ヒアリングから商談引き継ぎまで担います。

料金

いくらで、どれくらいで始められる?

初期費用は50万円(税別)です。月額料金、含まれる対話時間、超過単価、アポ1件あたりの単価は調整中です。初期費用の優待条件はサービス紹介ページでご確認ください。金額・条件と制作日程は申込前にご案内します。

機能

音声でも対応できる?

はい。リアルタイム音声対話に加えて、予約・通知・担当者引き継ぎなどのTool Use連携にも対応します。

安全性

回答ミスや言い過ぎは防げる?

回答範囲、禁止表現、担当者へ渡す条件を事前に設定します。生成AIの誤回答を完全に防ぐものではないため、公開前テストと会話ログの確認を行い、重要な契約条件や個別見積もりは人へ引き継ぎます。

連携

既存のCRMや予約フォームにつなげられる?

要件に応じて、問い合わせフォーム、日程調整、CRM、通知先への連携を設計できます。まずは既存導線を確認します。

実際の対話体験は操作デモを申し込む(法人情報入力・メール認証あり)で。導入の相談はお問い合わせから。

自社での活用をお考えの方へ

まず一つの商材、一つの初動業務から。

既存資料をもとに、どこまで説明し、何を確認し、どの条件で営業へ渡すかを実機デモにします。

初回相談は無料です。デモ制作の範囲・費用は資料確認後にご案内します。